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2018年、明けましておめでとうございます

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2018年、新年、あけましておめでとうございます。

昨年中は格別のご厚情にあずかり、心より御礼申し上げます。
皆様のご健勝とご発展を祈念しますとともに、
本年もなお一層のお引き立てを賜ります様、お願い申し上げます。

from. 社員一同

今年もありがとうございました!for2017年

今年、2017年もありがとうございました。
おかげ様で私、クマノミンは、充実した時間とともに、新年を迎えることができそうです。
今年のお気に入りも小笠原から。この一枚♪
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では、来年もよろしくお願いしますm(_ _)m

2017 ダイビングの思い出♪

ジングルベル~♪♪そんなX’masを迎え、2017年、今年も残りわずか....
今年もたくさんの思い出を作ることができ、充実の一年。
そして僕にとっては、今年もたくさんのダイビングを楽しむことができました!
本数自体は、40本にも満たず、ピーク時を思えば、数はめっきりですが、その分、1本、1本が思い出深いものです。
その中でも今年、思い出深いのが2つ。

1つは、ダブルシリンダーというタンクを2本、背負うスタイルに挑戦し始めたこと。
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タンク2本でより長くより深く海の中を楽しめることができる様に....
になるはずですが、まだまだ、機器の使い方に慣れず、トレーニングが必要になりそうです(^o^;A
でも、夢であるチューク・パラオといった南洋でのダイビングに向け、また、一歩ですv(^o^)

2つめは大好きな小笠原へ今年も行けたこと!
昨年は、ミスしてトラブルを起こしてしまい、色々な人に迷惑をかけてしまいました。
それでも暖かく迎えて頂き、楽しい時間でした!
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そして、最後のお見送りのこの一枚!
毎回のことながら、感動し、また、戻りたくなりますd(^o^)
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やっぱり、小笠原は、いいなぁ~(*^o^*)
また、迎える2018年もまた、新たな海の出会いに楽しみです!

では、クマノミンでした♪

年末・年始休業ご連絡for2017

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平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、本年度の年末・年始の休業は
下記の通りとさせていただきます。
          記
2017年12月28日(木)~2018年 1月 7日(日)

from. ㈱クレミア

クレミア忘年会for2017

年末と言えば、やっぱり、忘年会!
という訳で今年もメンバーで忘年会ですp(^o^)q

今年の忘年会は趣旨を少し変えて、我がクマノミン家で行いました!
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お店のお食事も悪くないですが、家飲みでもつ鍋&お刺身&オードブルってのもノンビリ、たくさんの話題で楽しい会でした!
モツ鍋は、本場、九州からの取寄せの....と言うのは冗談で、ふるさと納税で頂いた福岡県中間市の返礼品(笑)
今年の冬将軍はなかなか強く、インフルエンザ・ワクチンも不足の様ですが、たくさん食べて、飲んで、いい年末を迎えることができそうですd(^o^)

では、皆様も良い年の瀬をお迎えくださいませ♪

『陸王』

ふだんは、あまりテレビを観ることは少ないのですが、この秋のドラマは、『陸王』にハマっている今日この頃。
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原作をまだ読んでいないのですが(^-^;A、池井戸潤氏原作の作品です♪
正直、言えば、二年前の『下町ロケット』と同じ様に小さな町工場が新たな世界に挑戦していくということである意味、同じ様なプロット、言葉は悪いのですが、ある意味、二番煎じ的なドラマかなとは思わないでもないです(^o^;
でも、可能性を信じ、様々な試練の中、突き進んでいく姿はやっぱり、素敵ですね~
正直、このクレミアもたった六年目、まだまだ、向かっていくべき方向が見えなくなったり、悩んだりするところもありますが、『陸王』や『下町ロケット』の様に可能性を信じ、進んでいきたいものですp(^o^)q

物語も終盤、ワクワクします!

では、クマノミンでした♪

【TBS公式ホームページ】
http://www.tbs.co.jp/rikuou_tbs/

SCF2017/国際ロボット展見学記

11月29日~12月1日まで東京国際展示場で行われていたSCF2017及び国際ロボット展を見学してきました!
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個々の技術や展示内容もですが、それ以上に展示会の国際化という観点で時代は変わったと感じる展示会でした。それは、海外からの見学者や大手メーカサイドにいました外国人説明員の実に多いこと(゚Д゚)
日本のモノ作りの評価の高さとともに今後、益々、多くのプレイヤが現れることかなと感じました。
そんな多くのプレイヤに負けない様、努力していきたいと思います。

では、クマノミンでした。

今年も師走になりました....for2017年

今日から師走、今年も早、残り1カ月になりましたね!
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インフルエンザの流行の兆しもある様ですが、皆さま、体調など、いかがでしょうか。
2017年を締めくくるいい時間にしたいものですね!
では、クマノミンでした\(^o^)/

西伊豆より富士の霊峰を望む(笑)

師走の足音が聞こえる11月最後の週末、久しぶりのダイビング♪
伊豆の海に富士の霊峰(^o^)
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当初は、シリンダーを二本、使ってのトレーニングを予定していたのですが、
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機材のトラブルにより、普通にダイビング♪
スズメダイをはじめ、伊豆の海は、やっぱり、楽しい~\(^-^)/
カメラがないのが、残念orz
帰りは、美味しい漬け丼を頂きました!
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季節は本格的な冬場になりますが、ダイビングはこれからです!
では、クマノミンでした(^-^)/

Linux+C言語プログラミング備忘録~『番外編:組込OSへのソケットプログラミング』

「Linux+C言語プログラミング備忘録」ということで今まで経験してきたLinux上でのC言語プログラミングについて何回か書いてきましたが、今回は、番外編として、組込みに於けるソケットプログラミングについて。
Linuxも随分、組込の世界で使われる様になりましたが、低リソースでリアルタイム性を求めた場合、国内に於いては、まだまだ、uITRONが活躍しています。そんなuITRONもIoTの普及によりソケットプログラミングを行う機会が増えてきました。そんなuITRONですが、低リソースでシンプルということで一般的なBSDソケットと異なるソケットに関するAPIが用意されています。
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上記の様にAPIレベルですと、一般的なBSDソケットと随分、異なることが改めて分かります。
そのため、増えつつあるLinux/Windowsアプリケーションの移植が困難であるのが現実の様です。
そこで、uITRON準拠のOS開発メーカからは、BSDソケットのスタックを用意していることが多い様です。
ただ、uITRONは、もともと、"弱い標準"を謳っているため、実装レベルでは、異なることも多く、このBSDソケット互換のスタックも色々と癖がある様です。
という訳で今日の結論。
Linux/WindowsアプリケーションをuITRONへ移植する場合、例え、BSDソケット互換のスタックが用意されていてもその内容を十分に把握し、互換性を確認しないと簡単にできないという事の様です(^_^;A

では、クマノミンでした♪